ルンファルド辞書

cambalache

カンバラチェ

名詞歌詞の古典語

がらくた屋、なんでも屋。1934年、この語を冠したタンゴが「聖書もボイラーも同じ棚に並ぶ」世界を歌い、20世紀を代表する社会批評の歌になりました。以後この語は「価値が混然となった世の中」の代名詞です。

例文

Este país a veces parece un cambalache.

この国はときどき、まるでカンバラチェだ。

この語が聴ける曲

  • Cambalache (1934)
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